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フィルム、Jpeg、で撮影する事に関する永田の考え方

おはようございます、大阪でフリーカメラマンをしている永田謙一郎です。
今回はPersonal work、いわゆるひとつの「作品作り」をするに当たって、
フィルムで撮る、Jpegで撮るという選択肢に対する永田の考え方の話です。

よく聞かれるので最初に断っておきますけど、永田はPersonal workの場合はよほどの理由がない限りRAWで撮ります。
(設定間違えてjpegになってたとか以外は(笑))
仕事もほとんどRAWで撮ります。
スナップなどで枚数が膨大になり、かつ記録重視の場合はjpegで撮ることもあります。
でもまぁ最近はそういう仕事は減ってきました。

RAWで撮る理由としてはよく
「データ量が多く、あとでいじりやすいから」
という話があります。

永田がRAWで撮る理由の一つのまぁそれはあるっちゃーあるのですが、それ以上にもっと重要な理由があります。

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フィルム、Jpeg、で撮影する事に関する永田の考え方

永田謙一郎(フリーフォトグラファー)

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永田謙一郎(フリーフォトグラファー)

Photographer | Osaka。35歳で脱サラしてフリーカメラマンに。Youtubeで写真チャンネルやってます。オンライン写真コミュニティPhotoShooters-Lab主宰 。写真事務所「永田フォト」代表。

脱サラサラリーマンのリアルな奮闘日記

35歳で脱サラしフリーカメラマンになった人間のつぶやきです。 仕事のやり方や考え方、写真の撮り方等を語ります。 有料記事なので赤裸々に書きたい放題!(笑) 他言無用でお願いいたします。
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